株式会社アイエスティー ロゴ

CSR / 安全への取り組み
CSR/安全活動
CSR activity

社会貢献活動の
基本方針

株式会社アイエスティーは熊本に生まれ、地域の皆様に育てられて今日があります。
道路保全活動を中心に「安全」と「安心」をお届けすることを会社理念として、企業としての責任と役割を担ってまいりました。
弊社がこれから持続的に成長し、地域から信頼される会社を目指していくためにも、育てて頂いた地域の皆様への感謝を、社会貢献活動という形でお返ししたく、安全と安心に関わる「本業を通じた社会貢献」を推進してまいります。
これからも弊社のCSR活動に、ご理解とご支援を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。

代表取締役社長 高 野 太

CSR活動重点分野
地域社会との共生Community symbiosis

ロードクリーンボランティア↑第二空港線(県道36号線-熊本益城大津線)清掃活動の様子
団体への寄付
ボランティア活動

弊社では定期的に、社員によるロード・クリーン・ボランティア活動を実施しています。ロード・クリーン・ボランティアとは、熊本県が実施している道路の清掃等のボランティア事業の一環で、健康増進を目的としてランニングをされている方々や部活動等で走る学生さんをはじめ、通行される方が安心して歩道を使用して頂けるよう、草刈りやごみ拾いを中心に活動を続けています。

ロードクリーンボランティアについて
(熊本県)



地域貢献活動
地域貢献活動
地域行事への協賛

工事を受注させて頂いた地域の祭りやイベントなどに積極的な協賛協力をさせて頂いております。弊社は工事専門会社として、熊本県全域での工事受注実績があります。近年の人口減少や少子高齢化社会の影響により伝統行事の継続が困難という地域もみられる中、素晴らしい地域文化を後世に残していくためにも、地域住民の方々との「かかわり」を大切にし、企業として何が出来るのかを考えて、取り組みを続けてまいります。



団体への寄付↑令和2年7月20日 宇城市役所様へ
 マスク3,000枚と消毒液10ℓを寄贈させて頂きました
団体への寄付
団体への寄付

弊社では、企業の地域貢献活動の一環として、
福祉・環境・災害等への支援活動をさせて頂いております。
これらの支援物資は公共団体や民間の福祉団体の皆様に有効活用して頂いております。



作業場での活動
作業場での活動
作業場での活動

弊社は地域の「安全」と「安心」を支える企業として、「安全最優先」の基本理念のもと、無事故・無災害を目標に安全衛生活動を推進しています。特に重点目標に掲げている「ヒューマンエラーに起因する労働災害防止対策の徹底」については、チームでの動機づけを意識し、安全衛生に関わる行事や安全衛生教育等のイベントに積極的に参加し、「きちんと」「まじめに」安全衛生基準を高める取り組みを進めています。

無災害運動への取り組みNo disaster movement

無災害運動
無災害運動
無災害運動の取り組み

弊社では「安全」と「安心」に貢献し創造する企業として、年末や年度末など定期的に「安全最優先」の運動を行っています。
年末年始無災害運動では、安全についての意識付けや、運動期間外でも考えを継続していけるような独自の取り組みとして、
・社内にポスターを掲示する事で運動内容を「周知」させる
・災害防止3ヵ条カードを配布し、考えや行動を「浸透」させる
この2つのプロセスで、啓発運動を行っています。


配布カード
配布カード
運動期間外でも継続していける独自の活動

弊社では、独自の取り組みとして
「安全第一」「コミュニケーション」「整理整頓清潔清掃(4S)」の3つを“災害防止の3ヵ条”とし、いつでも持ち運べるよう「災害防止の3ヵ条カード」(名刺サイズ)として社員の皆さんに配布しています。ふとした時に見る事で安全に関して改めて考えるきっかけになったり、現場などで周りに配布する事で安全運動の輪が広がることを狙いとしています。

安全衛生推進大会Safety competition

安全大会
安全大会
年1回の安全大会の実施

弊社では年に1回、安全衛生水準の向上を図るために、安全衛生推進大会を実施しています。
この大会は、社員の安全意識がより高まるようにとの思いから「あんぜんプロジェクト」として様々な工夫を凝らし、企画・運営を進めています。

安全大会 あんぜんプロジェクト計画書と議事録
安全大会 安全衛生活動総括及び新年度計画書の説明
安全大会 安全衛生管理計画書(活動総括と計画)
安全大会 安全衛生管理計画書重点目標に沿った講義
安全大会 熱中症予防~かだらのつくり方~講義風景
安全大会 感染症予防対策資料
安全大会 AED講習会の様子
安全大会 安全決意宣言の様子
安全大会 社内表彰式の様子